一枚のタイルが、
暮らしの景色になる。
星野タイルは、床や壁から店舗の意匠まで、
一枚一枚を手で貼り重ねてきたタイル職人です。
目地の一本、割付の一枚に神経を通わせる。
タイルを貼るとは、ただ壁を仕上げるのではなく、
その場所に長く愛される景色をつくる仕事だと考えています。
端部の納まりまで美しく。貼り始める前に、その空間に合わせて一枚ごとの割付を現場で見極めます。
通りの揃った目地は、仕上がりの品格を決めます。手仕事だからこそ届く精度で、一本ずつ整えます。
パターンタイルから無地の大判まで。素材ごとの個性を読み、その場所に似合う景色をつくります。






住宅の一室から店舗の意匠まで。小さな張り替えでも、まずはお気軽にご相談ください。現地を拝見し、割付からご提案します。